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3.29.2016

先日、切り紙名人の野路井さんが出展されてる文化プラザの彦根美術工芸協会展に行ってきた。
てっきり切り紙彫刻だけかと思い

きや、彫金の指輪に陶芸まで出展されてて、どれも素晴らしい出来栄えでびっくりしました。
世の中には凄い方がおられるんですね!
野路井さんはこの日はビバシティーのホールでのイベントで障害理解を深めるための講演会に出店されてると言うことでそちらにも伺って欲しかったコースターと私の名前と同じ福の小皿を購入しました。何かやってみたいな~と思っても実際は中々実行に移せないものですが、とりあえず陶芸教室の案内チラシをいただいて帰り...

3.25.2016

 

自宅から車で1時間半ほどかかる奥伊吹の山奥に毎年驚くほどの多くの方が訪れる交流センターがある。その中にある「売店喫茶 麻心magokoro」さんは、私にとっては心休まる憩いの空間だ。
2010年にここで初めて作品展をさせていただいたご縁で、今年は10周年と言うことで記念のカレンダーをいただいた。
土・日・祝日のみオープンするこの喫茶店、もう少しすると山里の春が満喫できるだろうか、見ごろになったら教えてくださいね!
今年はぜひ行ってみたいと思う。

売店喫茶 麻心magokoro↓
http://www.zb.ztv.ne.jp/mag...

3.24.2016

以前からビアズリー風のイラストはどこかで目にしたことはあったが、行ってみてその理由がよく理解できた。若い頃に見ていた日本人による挿絵、イラスト、グラフィックデザイナー等の仕事の多くがビアズリーから多大な影響を受けていたことがこの展示会でよく分かった。米倉斉加年や、あの資生堂のグラフィックデザイナーで知られる山名文夫もビアズリーに憧れていた一人だった。
そしてもっと驚いたのは、ビアズリーは結核のため25歳の若さで死去し、その活動期間は僅か6年であったこと。
まさしく1890年代、彗星のように画壇に登場し、イラスト界に旋風を巻き起こした...

3.22.2016

 

二週間程前に、読売新聞の記者の方から連絡があり自宅に取材に来らました。不定期で掲載される<近江と人と>というコーナーで紹介したいということですが、過去の記事を拝見してみると、かなりお堅い内容でなんで私なんだろう・・と聞いてみると、記者曰く、メジャーなところで紹介されてる方が必ずしも良いとは限らないのです。地方にはあまり知られてないが、興味をそそられる人が必ずいます。私はそんな方を紹介したいとのこと。嬉しいですね

 

 

 

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April 14, 2017

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